火の元ご用心





1/2(金)
あ、そーだ、それより?前日早朝の帰り際、やけに庚申に消防車が停まってて、また小火かなと思ってたら、どーも、かなりヒドイ火事の様。
出がけに見ると狭い通りに何台(パトカー)も。
火元は、いつも前を通ってた商店街の老舗茶舗らしく、辺りはキナ臭い。
路上には燃えカスやら消火剤?の粉の跡が白く残る。隣り合った店はシャッターが半ば開き、消火活動の進入路に使ったためか床が水浸し。
他に、一階は何事もなさそーでいても上を仰ぐと 、窓ガラスが割れ、焼けているのが判る。
当の火事場の前には黒く焦げた寝具類等が積み上げられて無惨な姿。
そーいや大分以前、駅前(北口)ロータリーに面したビルの最上階が火災の時も、周辺はハシゴ車や(僕含め)尻尾のない馬やらでゴッタ返したっけな。
閑話休題。正月とはいえ、最近は既に開けてる店もあるが、出費を抑える意味もあり、前にも来た セルフのカフェへ。
あと同じ並びのパン屋サンゴダールで幾つか買い、上野に。花園稲荷の鳥居の列をくぐり、五條天神社で初夢用の宝舟の絵を求める、東照宮も見学してみようかなと。
写真の最期は、昨夏に寄った茶屋を表から。
休みだが、ついでなんで
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