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アルバム





5/26(日)
写真1〜は連絡船内部。
2は1F?前に乗ったのとは違うタイプで車用スペースの前?方にベンチ。
3からは何かの煙(蒸気)?が出てた。エンジン関係かな
弥山の一端に入山





5/26(日)
神社(は素通り)裏手から徐々に山肌を登る。
途中が公園で、さぞかし秋は見事であろー。
通常は無料送迎バスが運行してる様だが、この日は何やらウォーキングの大会らしく、それに合わせてか休みになってた。
結構な距離と勾配だがハイキングがてら、ゆっくり進めば体にも良いか。
10分程で漸く紅葉谷駅に着き一息。乗降場の剥き出しの構造がメカ好き?には堪らない(爆)
して、出発すると急角度で上昇(定員は八人)。
しかも、かなり高い。
循環式で約1分間隔。
こちらも約10分で(直線距離は1km程)中間の榧(かや)谷駅に。一旦降り、約15分間隔の交(互)走式客車(発車時間にブザー。シート無し。30名まで)で4分程(約500m)登ると終点、獅子岩駅着(展望台、喫茶、売店有)。崖上の見晴らし台から南、瀬戸内を見渡す。天気は戻ったものの靄で霞み、四国は望めず残念…次回だな。
近くの島や船は判るが。
時間も限りがあり下山。
やはり週末でか人多い
普段の行いのせい?





5/26(日)
今回は時間短縮のため、まずJRの広島から山陽(本)線で宮島口、そして松大汽船で渡る(広電で二日間有効の割安なカードを購入。フェリーとロープウェイも含む)。やはり快晴だと気分良し。暑い位。
去年より早めに着いたので、大鳥居はまだ海に浸かっていたが大分、水位は低い。で前回、棲処にでも隠れてたか、あまり見かけなかった神鹿も、この日はそこ此処を歩き、すわり、餌欲しげに擦り寄りジーっと見つめる(油断するとストラップ等をくわえてくるので注意)。慣れてるとみえてカメラを向けても触っても逃げず(硬めでゴワ〜)、寧ろ撮り終えるまで動かない。プロ意識か(爆)
それからロープ〜に直行するが途中、何故かは知らねど、今しがたの好天が嘘みたく曇ったかと思うや雨がパラつく!
去年は台風接近中で仕方なかったが経験上、遊びに?行って降られる事など皆無に等しいのに…
平家、とゆーより清盛の怒りなのか(笑)
あっちゅー間の夜





5/25(土)
駅前(左手)の短いアーケード街端、右の和風喫茶で小休止。ミニソフト(クリーム)ぜんざいを。
それから程近い西区民文化センター2Fのアトリエへ。立派だ。で開始。
プロデューサー胤森さんの監督作や、次回上映の新作等の予告編も。
共演女優さんらと舞台挨拶をし、終演後駅ビル内の店で打ち上げに参加。
市内に戻り九州からのお客様と同席に。地元の、もうお一人は終電で。
我々は去年泊まった所の向かい辺りにある居酒屋で三次会?中は屋台村みたく、カウンターが主な幾つかのコーナーに分かれるが、同じ鉄板焼きにする。前に来た時は親父さんの代わりに女将さんと娘さん。腰を痛めてたとか…料理は客前にアルミ箔を広げた上に移す。
食べ終えると丸めて処理するので無駄に汚れず、複数が横に並んでも箔ごと動かせて効率的だ。
しばらくすると隣に外国からの若者数名。
出てから更にスグのお好み焼き店で締めるが、満腹なので軽くに。
歩いて数分のサウナで宿泊(深夜を含めた料金は前回と同じか)。風呂はそー広くなく浴槽は二種(一つは円形ジャグジー)。
眠いので早めに上がり休憩室のリクライニングへ。ブランケットあり。
TV付きで音声はヘッドレストのスピーカーから。
爆睡し翌朝サウナを利用。冷凍、スチーム(天然よもぎ使用と)、高温、フィンランド(熱した石?に水をかける)と幾つかある。レストランは入らなかった。ネットは無料。
あ、写真の真ん中は広電十日市町(横川への乗り換えで使った)で見かけた目的不明の塔。交差点の角なんで、(交通)監視用に警察が設置したのかな
訪広二度目





5/25(土)
お城の茶屋で羊羹三種を買い、電停(留所)まで歩く。途中、デパート内のバスターミナルを過ぎる。胡町で降り流川の通りを南下、大きな道に出る手前を左に折れ進むと、右角に音戸温泉。
元は普通の銭湯だったが、先代が37年前に地下を掘削。12年をかけて!湯脈を探し当てたと。
が、料金は格安の400円(それでも\50値上げしているらしー)。2Fに上がり券を買い脱衣所から中へ。
あんまし広くはない。
ナトリウム泉の浴槽が二つ(一つはジャグジー)と別に\200で(漢方)薬湯とサウナ(3F)に入れる。
出て薬研堀の通りを北上する途中、自然食品の店で冷やし甘酒(摺りたての生姜の辛みでサッパリ)と干し棗(なつめ)パンを。
あまり馴染みないかもしれんが、たまにドライフルーツでイスラエル産を見掛けるが、じい様が実家の庭に植えてた。
小振りで縦に長円形(どんぐりの下が、すぼんでない様な)、柳状の葉と枝で皮が茶色に熟すと林檎に似て美味しかったな…
高橋監督と合流し紙屋町地下街のシャレオにある、知り合いから聞いたとゆーお好み焼き屋で昼食を。粉の生地は薄く、麺を茹でていた(他でもそーだったみたいだが気付かなかった。てっきり生麺をほぐして加えるだけかと)。旨し。ボリュームあるが鉄皿で熱く口の中が焼けた(爆)それから、ぶらつきつつ宿泊先をチェック後、上映会場のある 横川に移動す


